京都モール  太極拳Yahoo!店  新太極拳 

2019年版  
10月の行事
場所・問合せ先 内容・その他 交通機関
嵯峨野トロッコ列車運転始動
3月1日(水)〜12月29日(金)
●嵯峨野観光鉄道
京都市右京区嵯峨天竜寺車道町
テレホンサービス
TEL:075-861-7444
冬の間(12/30〜2/末日)運休していたトロッコ列車が運転を再開。
定休日:水曜日(水曜日が祝日の場合は運転)
※ただし、春休み・ゴールデンウィーク・夏休み・紅葉の時期には水曜日も運転。

運賃<片道>大人620円
         小人310円
※きっぷ(指定席)のお求めはJR西日本の主な駅の「みどりの窓口」、全国の主な旅行会社等。
◇トロッコ嵯峨駅
JR嵯峨野線「嵯峨嵐山」

◇トロッコ亀岡
JR嵯峨野線「馬堀」歩8分
京都伏見 十石舟運航
3月21日(祝)〜12月8日(日)
●月桂冠大倉記念館裏
京都市伏見区南浜町
十石舟・三十石船乗船受付
TEL:075-623-1030
江戸時代の伏見は、港町として 賑わった。当時、資材や人を乗せていた 十石船を復活運航。 月桂冠大倉記念館南側の乗船場から、 三栖閘門を往復する。 三栖閘門で一旦下船し、三栖閘門 資料館を見学後再び乗船。所要時間約50分

10時発〜16時20分発まで(季節による変更有)
※8月は8/1〜8/4、8/6〜8/16
運航予定

大人:1,200円(中学生以上)
小人:600円
小学生未満:300円

※運休日有。問合せ要。
◇京阪本線「中書島」歩5分

(京都新聞3月26日)
高雄「川床」
4月1日(月)〜11月30日(土)
●高雄
京都市右京区
※もみじ家
TEL:075-871-1005
紅葉の名所「高雄」。街中より3〜5度気温が低く、 せせらぎの音、新緑のもみじを眺めながらの 京料理を賞味。
http://www.kyo-takao.com
※夜の営業は6月上旬〜9月中旬のみ
※期間はお店によって異なります
◇各線「京都」よりJRバス にて高雄方面へ
冨田屋 重陽の節句
9月9日(月)〜10月9日(水)
●冨田屋
京都市上京区大宮通一条上ル
TEL:075-432-6701
9月9日は重陽の節句、別名菊の節句と言います。 菊酒を飲んで家族の長寿や一家の繁栄を祈る行事です。

【時間】11時〜13時
【内容】
「町家見学」+「しきたり・重陽の節句のお話」+「お食事」
【定員】60名(予約は2名以上)
【料金】10,000円(税別)
    重陽見学とお話のみ2,000円(税別)
◇市バス「一条戻橋・晴明神社前」

◇市バス「今出川大宮」
平岡八幡宮
「花の天井」秋の特別拝観

9月13日(金)〜12月1日(日)
●平岡八幡宮
京都市右京区梅ケ畑宮ノ口町23
TEL:075-871-2084
10時〜16時(最終受付は15時30分頃)
本殿内陣天井に描かれた44種の花の絵は江戸期のもの。
拝観料:800円(宮司のお話と大福茶付き)
※9/30、10/6〜10/8は拝観休止
◇市バス平岡八幡前」
◇JRバス「平岡八幡」

格子の中に花や果実44種
(京都新聞9月16日)
博物館さがの人形の家
「秋期展」

9月14日(土)〜12月15日(日)
●博物館さがの人形の家
京都市右京区嵯峨鳥居本仏餉田町12
TEL:075-882-1421
〈常設展〉
嵯峨人形、賀茂人形、伏見人形、からくり人形、ミニチュア人形及び、 全国の郷土人形を展示。

〈秋の特別展〉
「御所人形と嵯峨人形」展
共に、江戸時代に京都で作られた木彫りの人形で、 あどけない稚児の姿をした"御所人形"と人形の王様ともいわれ、 極彩色で品格のある"嵯峨人形"を展示します。

【開館時間】10時〜17時

【定休日】月曜日(祝日の場合は翌日)

【料金】
一般800円
中高生500円
小学生200円
◇市バス・京都バス
 「嵯峨釈迦堂前」歩10分
◇JR嵯峨野線「嵯峨嵐山」歩20分
◇嵐電嵐山本線「嵐山」歩20分
東寺「宝物館」秋期特別展
9月20日(金)〜11月25日(月)
●教王護国寺(東寺)
京都市南区九条町1
TEL:075-691-3325
9時〜17閉門(16時30分受付終了)
日頃公開されない寺宝・国宝・ 重文の中から抜粋して公開され る。秋の恒例の特別展。

【料金】500円(宝物館のみ)

【駐車場】洛南会館及び境内に駐車可
※ただし21日は境内不可
料金:普通車600円、タクシー600円、
バス2,000円
◇市バス「東寺東門前」

◇近鉄京都線「東寺」歩10分

東寺で縁起マンダラ
(京都新聞9月20日)


東寺で名宝展
(京都新聞9月23日)
相国寺 秋の特別拝観
9月25日(水)〜12月15日(日)
●相国寺
京都市上京区今出川通烏丸東入ル
相国寺門前町701
TEL:075-231-0301
10時〜16時
相国寺は足利三代将軍義満が、後小松天皇の勅命を受け、 明徳3年に完成した一大禅苑である。
【拝観場所】法堂、方丈、浴室
【拝観料】
一般・大学生:800円
65才以上・中学・高校生:700円
※団体割引有り

【駐車場】有
(バス専用のみ有り、無料、完全予約制)
◇地下鉄烏丸線「今出川」歩8分

◇市バス「同志社前」

◇京阪本線「出町柳」歩20分
ずいき祭
10月1日(火)〜10月5日(土)
●北野天満宮
京都市上京区馬喰町
TEL:075-461-0005
実りの秋にふさわしい豊穣を喜び感 謝する祭。
1日と4日には、二基の鳳輦と葱華輦が氏子区内を巡行します。 また、西ノ京の神人により、ずいき御輿という野菜、乾物などで 趣向をこらした絢燗華美な御輿が御旅所に奉られ、10月4日に巡行します。

1日 神幸祭
 出御祭 9時
 行列出発 13時

4日 還幸祭
 着御祭 17時
◇市バス「北野天満宮前」

西ノ京に住んでいた天満宮の神人
(じにん)が収穫した作物に草花を
飾りつけて天神に供えたのが始まりと
伝えられる

(京都新聞10月1日)
秋季名宝展
10月1日(火)〜11月23日(祝)

●仁和寺
京都市右京区御室大内33
TEL:075-461-1155
阿弥陀三尊像ほか展示。

【料金】
大人500円、中高生300円

【駐車場】有
9時〜17時(※時間厳守)
普通車100台、バス12台、
料金/普通車1回500円、 バス1回1000円)
◇市バス・JRバス・京都バス
 「御室仁和寺」

◇京福北野線「御室仁和寺」歩3分


仏像や美術品、古文書の優品ずらり
右京・仁和寺と大覚寺で名宝展
(京都新聞10月11日)
銀閣寺  秋の特別公開
10月1日(火)〜12月1日(日)
●慈照寺(銀閣寺)
京都市左京区銀閣寺町2
TEL:075-771-5725
10時〜16時(15時30分受付終了)
本堂は本尊の釈迦牟尼仏に与謝蕪村などの襖絵。東求堂は 「同仁斎」茶室。香座敷の弄清亭。

【特別拝観料】1,000円
(一般拝参拝 高校生以上:500円、
小中生:300円は別途必要)

【駐車場】無(市営駐車場の利用)
◇市バス「銀閣寺前」歩5分

◇市バス「銀閣寺道」歩10分
御香宮神幸祭
10月5日(土)〜10月13日(日)
●御香宮神社
京都市伏見区御香宮門前町
TEL:075-611-0559
「伏見祭」といわれる洛南の大祭。 室町時代の風流傘の伝統を今に伝える 「花傘祭」ともいわれています。 花傘総参宮は10/5と10/12の18時頃から。
10/13は早朝より神輿をはじめ、獅子若などの行列が氏子区域を巡行する。

【駐車場】なし
・近鉄京都線「桃山御陵前駅・京阪本線「伏見桃山」・ JR奈良線「桃山」徒歩5分
・市バス「御香前」下車
大徳寺塔頭
黄梅院秋季特別拝観

10月5日(土)〜12月8日(日)
●黄梅院
京都市北区紫野大徳寺町80
※京都春秋事務局
TEL:075-231-7015
10時〜16時(受付終了)
本堂、庫裡、唐門は重要文化時。中でも庫裡は日本の 禅宗寺院において、現存する最古のもの。

【拝観料】
大人600円、高校生400円、中学生300円
小学生以下無料(保護者同伴に限る)
10/28は拝観休止
◇市バス「大徳寺前」
天龍寺塔頭・宝厳院
秋の特別公開

10月5日(土)〜12月8日(日)
●宝厳院
京都市右京区嵯峨天龍寺芒ノ馬場町
TEL:075-861-0091
9時〜17時
獅子吼の庭(ししくのにわ)は、江戸時代の「都林泉名勝図絵 」に 紹介された洛何西の名園中の名園です

<拝観料>
大人500円、小人300円(宝厳院・弘源寺割引共通券900 円)
◇京福嵐山線「嵐山」

◇JR嵯峨野線「嵯峨嵐山」

◇阪急嵐山線「嵐山」

◇市バス「嵐山天龍寺前」
天龍寺塔頭・弘源寺
秋の特別拝観

10月5日(土)〜12月8日(日)
●弘源寺
京都市右京区嵯峨天龍寺芒ノ馬場町
TEL:075-881-1232
9時〜17時
細川家ゆかりの本堂から見る嵐山の景観は絶品。寺宝・美術品の鑑賞。
国指定重要文化財「毘沙門天立像」・ 枯山水庭園「虎嘯の庭」、竹内栖鳳と その一門の日本画・幕末の柱に残る「刀傷」

【拝観料】
大人500円、小人 300円
(弘源寺・宝厳院割引共通券 900円)
◇京福嵐山線「嵐山」

◇JR嵯峨野線「嵯峨嵐山」

◇阪急嵐山線「嵐山」

◇市バス「嵐山天龍寺前」
大徳寺塔頭・興臨院
秋季特別拝観

10月5日(土)〜12月15日(日)
●大徳寺 興臨院
京都市北区紫野大徳寺町80
お問い合わせ:京都春秋
TEL:075-231-7015
10時〜16時
大徳寺塔頭の1つで、加賀前田家ゆか りの塔頭。本堂、表門、唐門など重 文の禅宗建築。

【拝観料】
大人 600円、中学・高校生 400円
小学生 300円(保護者同伴)

11/22〜12/1(予定)は夜間拝観あり
16時30分〜18時30分
◇市バス「大徳寺前」
上七軒歌舞会
新元号記念「寿会」

10月8日(祝)〜10月13日(土)
●上七軒歌舞練場
京都市上京区今出川通七本松西入真盛町742
TEL:075-461-0148
16時〜
※10/13のみ13時〜、16時〜の2回公演
五花街の1つ上七軒の芸妓、舞妓の日頃の稽古の成果を発表する温習会。

今年の幕開けは厳かに御祝儀『雛鶴三番叟』にて御代替りを祝し、 次に移りゆく日本の四季を現す『雪月花』、豪快な舞踊で魅せる『獅子の乱曲』。
そしてお酒とお餅が対立し大根が丸く治めると云う、面白い演目『酒餅合戦』で締めくくります。
【料金】:8,000円
◇市バス
「上七軒」「北野天満宮前」歩5分


花街の“華”舞あでやかに
祇園甲部温習会 「大ざらえ」始まる
(京都新聞9月28日)
壬生狂言
10月12日(土)〜10月14日(祝)
●壬生寺
京都市中京区壬生坊城通仏光寺上ル
TEL:075-841-3381
鎌倉時代に融通念仏の教えを、一般の人たちに わかりやすく身振り手振りで説いたのが始まりと いわれ、わが国でも珍しい仏教無言劇。
国の重要無形民俗文化財に指定されている。

13時から17時30分頃まで、1日6番ずつ上演される

【料金】
大人1,000円、中高生500円

【駐車場】無
◇阪急京都線「大宮」歩10分〜15分

◇市バス「壬生寺道」歩5分


ユーモア演技に観客ら歓声
秋の壬生狂言始まる
(京都新聞10月8日)
粟田神社大祭
10月12日(土)〜10月15日(火)

●粟田神社
京都市東山区粟田山北町
TEL:075-551-3154
「祇園祭」山鉾の原形といわれる剣鉾が18基あり、そのうち5基が8日に巡行する。
7日夜には、提灯を12連ねた十二灯や、近年復興した大燈呂という灯籠の練り物が巡行する。
15日には本殿にて例大祭が執り行われる。
◇地下鉄東西線「東山」歩10分

◇市バス「神宮道」歩5分
大徳寺塔頭
総見院秋季特別拝観

10月12日(土)〜11月30日(土)
●大徳寺 総見院
京都市北区紫野大徳寺町80
※京都春秋事務局
TEL:075-231-7015
10時〜16時(受付終了)
11/3、11/10は11時30分から受付開始

織田信長の菩提寺で、秀吉が創建。
信長公木像(重要文化財)が公開される。

【拝観料】
大人600円、高校生400円、中学生300円
小学生以下無料(保護者同伴に限る)
10/19、11/5〜11/8、11/11は拝観休止
◇市バス「大徳寺前」歩5分
宮川町「みずゑ會」
10月10日(木)〜10月13日(日)

●宮川町歌舞練場
京都市東山区宮川筋
宮川町歌舞練場
TEL:075-561-1151
平日は開演16時〜
土曜日、日曜日は2回公演
13時〜、16時〜

毎年、古典より曲目を選び、その熟練の技で味付けされた舞は好評です。

【料金】
一等席 8,000円
二等席 4,000円
◇京阪本線「祇園四条」歩7分
梵燈のあかりに親しむ会
10月11日(金)〜10月20日(日)
●東林院
TEL:075-463-1334
18時〜21時(入門は20時30分まで)
沙羅の木の庭で知られる東林院。
手作りの瓦製梵燈(ぼんとう)や古瓦の上に、 約600本のろうそくがともり、その光が白砂や苔の庭をほのかに照らし出し、 その光が静かに揺らめきます。
雨天決行。

【料金】
拝観料500円、抹茶席500円
◇市バス「妙心寺前」歩5分

◇JR嵯峨野線「花園」歩8分

◇市バス「妙心寺北門前」歩10分
春日祭
10月12日(土)〜10月13日(日)
●西院春日神社
京都市右京区西院春日町61
TEL:075-312-0474
奈良の春日大社から御神霊を迎え創建されてから受け継がれています。
祭りでは、江戸時代初期に製作された2基の御輿と、5基の剣鉾が巡幸されます。

【駐車場】
(普通車10台、料金/無料)
◇阪急京都線「西院」

◇市バス「西大路四条」歩5分
平岡八幡宮例祭
10月13日(日)
●平岡八幡宮
京都市右京区梅ケ畑宮ノ口町23
TEL:075-871-2084
子供たちが青年と相撲を取り、必ず勝ち名乗りを受けるという 珍しい三段相撲(10時〜)や、少なくなった剣鉾差し(14時〜) が見られます。 ◇市バス「平岡八幡前」

◇JRバス「平岡八幡」
赦免地踊(しゃめんちおどり)
10月13日(日)
●秋元神社(八瀬天満宮境内)
京都市左京区八瀬
※八瀬郷土文化保存会事務局
TEL:075-724-0255
19時頃〜
江戸時代に八瀬の地の 永代地租免除の特典が守られている洛北の奇祭で、 無形文化財に指定されています。頭上に赤紙で 作った透かし彫りの切子型灯籠をのせた、8人の 女装した少年が、音頭取りの太鼓に あわせて静かに踊り、神社に奉納。
◇京都バス「ふるさと前」歩3分
今様合
10月13日(日)

●法住寺
京都市東山区三十三間堂廻り町
TEL:075-561-4137
15時〜
承安4年9月1日から15日間、毎夜法住寺殿において 行われた「今様合」がゆかりの地、法住寺で 再興され毎年行われています。その日に出された 課題により今様歌一種を歌人が即興で作り、 平安朝の衣装をつけた楽人、舞人が即興で 歌舞楽を演じるという、古式豊かな催しです。

【料金】1,000円(パンフレット付)

【駐車場】
有(普通車30台、無料)
◇京阪本線「七条」歩7分

◇市バス
 「博物館三十三間堂前」歩3分
山国さきがけフェスタ
10月13日(日)

●山国神社参道付近一帯
京都市右京区京北辻町
※山国さきがけフェスタ実行委員会
TEL:075-853-0903
※ウッディー京北
TEL:075-852-1700
維新勤皇山国隊の行進や御輿の渡御が行われ、参道には、 納豆もちや手焼きのおかきなどふるさと産品の販売、 また地元の野菜を使ったふるさと鍋やきのこを具材とした 炊き込みご飯など、「視る・買う・食べる」が楽しめるイベントです。 ◇ JR「京都」駅からJR西日本バス
高雄・京北線「周山」
京北ふるさとバス山国線に乗換
「鳥居」歩3分
矢代田楽踊り
10月13日(日)

●日吉神社(京北町)
京都市右京区京北矢代中町
※ウッディー京北
TEL:075-852-1700
10時〜神事
11時〜田楽踊り
花笠を冠り褐布を着たビンザサラ4人と、 花笠に白丁を着た太鼓4人の踊り衆が、 笛のリードでササラを摺り、太鼓を打って 拝殿を巡る素朴な神事。
◇JR「京都」からJR西日本バス
高雄・京北線「周山」、
京北ふるさとバス(矢代線)に
乗換え「矢代中」歩5分
先斗町「水明会」
10月17日(木)〜10月20日(日)
●先斗町歌舞練場
京都市中京区先斗町三条下ル
TEL:075-221-2025
開演16時
昭和5年からはじまる、先斗町歌舞会による秋の舞踊会です。

【料金】未定
◇京阪本線「三条」歩5分

◇市バス「河原町三条」歩5分
醍醐寺霊宝館秋期特別展
10月中旬〜12月上旬

●醍醐寺
京都市伏見区醍醐東大路町22
TEL:075-571-0002
3月〜12月第1日曜日:9時〜17時
12月第1日曜日の翌日〜2月末日
 9時〜16時30分
(発券終了は閉門1時間前まで。
 各所入場は閉門30分前まで。)

【料金】
3か所共通券(三宝院、伽藍、霊宝館)
大人:1,500円、中学・高校生:1,000円
小学生以下無料

※春期(3/20〜5/15)、
秋期(10/15〜12/10)以外は
 大人:800円、中学・高校生:600円

【駐車場】有
(普通車100台、バス8台
料金/普通車1,000円、バス2,000円)
※5時間を越える場合、
 普通車30分ごと100円
 大型車30分ごと300円
◇地下鉄東西線「醍醐」歩10分
◇京阪バス「醍醐寺前」
繁昌大国秋祭
10月20日(日)

●下鴨神社
京都市左京区下鴨泉川町59
TEL:075-781-0010
五穀豊穣と商売繁盛を感謝する、大国様の秋祭り。 祭典及び古典芸能鑑賞会が行われ、邦楽・舞楽が 奉納されます。

【駐車場】有
(普通車150台、大型バス10台、
料金/普通車30分200円
大型バス1回2,000円)
※参拝のみは無料
◇市バス「下鴨神社前」

◇京阪本線「出町柳」歩10分

◇叡山電鉄「出町柳」歩10分
二十五菩薩お練り供養法会
10月20日(日)
●泉涌寺即成院
京都市東山区泉涌寺山内町
TEL:075-561-3443
毎年10月第3日曜日 13時〜
本堂を浄土とし、地蔵堂を現世に見立て、金襴の菩薩装束をつけた25名の信徒が二十五菩薩の来迎の様子を繰り広げる。
僧侶・幼児分する稚児さんや修験衆、御詠歌講、合わせて100名以上の出任者が 設けられた50mの橋をゆっくり渡る。

【拝観料】当日は本堂1,000円
◇市バス「泉涌寺道」歩5分
斎宮行列
10月20日(日)
●野宮神社・渡月橋一帯
京都市右京区嵯峨釈野々宮町1
※野宮神社
TEL:075-871-1972
10時30分から野々宮神社で祭典が行われた後、 正午より行列が渡月橋に向けて練り 歩き、午後2時頃、保津川で御禊の儀が 行われます。
輿に乗った斎宮代の十二単が、秋の嵐山にひと際映えます。
◇京福嵐山線「嵐山」駅歩5分

◇市バス「野々宮」
城南祭(餅祭り)
10月20日(日)
●城南宮
京都市伏見区鳥羽離宮町7
TEL:075-623-0846
9時より本殿で祭典。
正午過ぎより、それぞれ重さ1.5トン近くある 3基の豪華な神輿の渡御が始まり、氏子区域を練り歩く。 夕刻、ちょうちんと松明の明かりの中、神社に神輿が 還御する様子は壮観である。

【駐車場】有
普通車200台、バス10台、
シーズン:普通車240台、バス3台
◇地下鉄京都線「竹田」歩15分<

◇近鉄京都線「竹田」歩15分

◇市バス「城南宮東口」

◇京都駅八条口から京都らくなん
エクスプレス(R'EXバス)で
平日「油小路城南宮」
土・日・祝「城南宮前」
笠懸神事
10月20日(日)
●上賀茂神社
京都市北区上賀茂本山339
TEL:075-781-0011
13時〜
800年以上前に同社で奉納されていた儀式。 武田流弓馬道により奉納されます。馬上より地上にある的を射る小笠懸や、 水平に的を射る遠笠懸とがあります。

【駐車場】有
(170台、30分100円)
◇市バス
「上賀茂神社前・上賀茂御薗橋・御薗口町」

◇京都バス「上賀茂神社前」
鞍馬の火祭
10月22日(火)
●由岐神社
京都市左京区鞍馬本町1073
※鞍馬の火祭テレフォンサービス
(9/1〜10月末 開設)
TEL:075-741-4511
平安末期、祭神を京都御所から鞍馬の 里に迎えた時のもようを、現在に伝える祭。

18時篝火点火、幼児松明、少年松明、青年松明と点火、 お練りが山門前に向かい(20時頃)、神輿渡御など を経て0時頃終了
※雨天決行
この日は叡山電車が臨時運行され
(最終24時22分鞍馬駅発の予定)
車は15時から通行止めになります

【駐車場】無
 (車は15時から通行止めになります。)
◇京阪本線「出町柳」より
叡山電鉄「鞍馬」

高台寺塔頭・圓徳院
秋の特別公開
秋の夜間特別拝観

10月25日(金)〜12月15日(日)
●高台寺・圓徳院
京都市東山区高台寺下河原町
TEL:075-561-9966
圓徳院
TEL:075-525-0101
10時〜22時
(日没ライトアップ、昼夜入替なし)

秋の特別展:寺宝を展観。 夜間特別拝観では、禅院らしく奥行きのある庭園が訪れる人を、 幽玄の世界に誘います。

12/13〜12/14は法務のため、終日拝観休止 【拝観料】
大人500円、中学・高校生200円
※3ヶ所共通割引券
(高台寺・掌美術館・圓徳院)900円

【駐車場】有
(高台寺駐車場使用、1時間駐車無料券有り)
◇市バス「東山安井」
時代祭
10月26日(土)
●平安神宮
京都市左京区岡崎西天王町
TEL:075-761-0221
有料観覧席問合せ先
<京都市観光協会>
TEL:075-213-1717
京都三大祭の一つ。明治28年に平安遷都1100年に平安神宮が創建され、 それと共に始められました。総勢2000名、総延長2kmにわたる行列の巡行は 約1時間30分にも及ぶ一大歴史風俗絵巻。高く澄んだ空に皷笛の音が響く。

京都御所12時→
烏丸御池12時50分→
平安神宮14時30分
※雨天順延
※2019年のみ10月26日開催

時代祭写真集(各写真はクリックで大きな写真が出ます)
2003年  2002年  2001年  1999年
◇市バス
「岡崎公園 美術館・平安神宮前」

◇地下鉄東西線「東山」歩10分


クリックで大きな画像が出ます
真如院庭園の特別公開
10月26日(土)〜10月27日(日)
●真如院
京都市下京区猪熊通五条上ル柿本町
TEL:075-811-0088
10時〜15時
織田信長が足利義昭のために作庭したという枯山水庭園の公開。(重森三玲復元)

【拝観料】600円
◇市バス「堀川五条」歩3分
秋の大原女まつり
10月26日(金)〜11月11日(日)
●大原周辺
京都市左京区大原
※大原観光保勝会
(日曜日・祝日を除く10時〜14時)
TEL:075-744-2148
すすきが揺れて、コスモスが咲く秋色の里。 大原女姿で里の秋を満喫して下さい。

大原女時代行列
大原女ミニ時代行列
大原女姿で思い出づくり
(前日までに要予約075-744-2148、
日曜日・祝日を除く10時〜14時)
期間中、通常2,500円の大原女着付け体験が1,000円になります。
(雨天中止、前日までに予約が必要)
◇市バス、京都バス「大原」
青蓮院夜の特別拝観
10月下旬〜12月上旬
●青蓮院
京都市東山区三条坊町
青蓮院門跡
TEL:075-561-2345
18時〜22時(21時30分受付終了)
相阿弥作の「池泉回遊式の庭園」が、夜の光の中に浮かび上がります。

【拝観料】
 大人:800円、小・中・高校生:400円

【駐車場】無
◇市バス「神宮道」歩3分

◇地下鉄東西線「東山」歩5分

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